wide_snow’s blog

30代の組込みエンジニア(ファーマー)による技術メモの記録

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傾き計算

Raspberry Pi 2でI2C (MPU-6050の制御) Python編-5 (傾き計算-3)

ここまでに、1軸を使用して傾きを計算する方法と 2軸を使用して傾きを計算する方法を紹介しました。 wide-snow.hatenablog.com 今回は、3軸全てを使って傾きを計算します。 3軸を使うことで球体を表現することが出来るようになります。

Raspberry Pi 2でI2C (MPU-6050の制御) Python編-4 (傾き計算-2)

以前の記事でX軸、Y軸、Z軸のいずれか1つを使って 傾きを計算する方法を紹介しました。 wide-snow.hatenablog.com

Raspberry Pi 2でI2C (MPU-6050の制御) Python編-3 (傾き計算-1)

前回の記事で、加速度がg(重力加速度)で表示されるようになりました。 wide-snow.hatenablog.com 重力加速度が検出できるということは、重力がどの向きにかかっているかが分かります。 重力がどの向きにかかっているかがわかれば センサがどのくらい傾いて…